【Python初学者】論理演算子とは?使い方をわかりやすく解説!

Python初学者シリーズ、論理演算子

この記事は、プログラミング初学者が学びのアウトプットを兼ねてまとめた内容です。

どうもわだです

この記事では、「論理演算子と使い方」について、初学者目線で
解説します。

目次

 複数の条件式を組み合わせて、正しいか間違っているかを判断する際に使用するものです。
 条件分岐や繰り返しで使用されます。

a and b aとbの両方がTrueの場合にのみTrueを返します
a or b aとbの一方か両方がTrueのときTrueを返します
not条件の真偽を反転させます
真であればFalseを、偽であればTrueを返します

論理演算子の使い方

以下の例では、比較演算子>=を使います。比較演算子がわからない場合は、こちらの記事をどうぞ。

✏️18歳以上かつ150cm以上の場合「入場できます」と表示
4歳未満は「保護者の同伴が必要です」と表示

if age >= 18 and height >= 150:
print("入場できます”)

if not age >= 4:
print("保護者の同伴が必要です")

 どうも、プログラミング初学者のわだです。最後までお読みいただきありがとうございました。この記事は、学びを整理しながら理解を深めるために書いています。まだ駆け出しではありますが、同じように勉強している方の参考になれば嬉しいです。もし誤りや補足があれば、教えていただけると幸いです。

参考:
Python公式ドキュメント(日本語版)

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この記事を書いた人

どうもこんにちは、わだです。プログラミングなんて未知の世界。そんなわだがエンジニアになるまでを綴っていきます。

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